ザビアザキ隆太 さんの感想・評価
1.2
話…特に作画が…
話はいいとしてとにかく作画にクセがありました。
見ているだけで目がクラクラしてしまいました。
2話に期待していいのでしょうか。
作画などに不安です。
ザビアザキ隆太 さんの感想・評価
1.2
話はいいとしてとにかく作画にクセがありました。
見ているだけで目がクラクラしてしまいました。
2話に期待していいのでしょうか。
作画などに不安です。
ひろたん さんの感想・評価
2.9
作画や映像は、すごいですね。
特にこんなにも登場人物の髪が揺れる作品は珍しいです。
既存のアニメでは頭を傾けても髪の流れが変わらないときにはツッコミたくなります。
しかし、この作品では、この髪の動きだけでリアリティが格段にあります。
でも、結局、私は3話で断念してしまいました。
私の場合、途中で断念することは稀です。
作品に微妙なところがあっても一応最後まで観ることが多いです。
この作品の場合は、イマイチお話が入ってきませんでした。
それでも謎や結末は気にはなりました。
しかし、作画や映像のすごさが逆に観続けることを拒んでしまった感じです。
なんと言うか、謎よりも単純にこの映像を観続けるのに疲れちゃった感じですね。
ところで、「割烹」っていります?
確かに終末世界のサバイバルで一番大切なのは食べることだと言うのは分かります。
でも、なぜか私は、邪魔だなって思ってしまいました。
もう少し続きを観ればなにか重要な要素となってくるのでしょうか・・・。
でも、もういいかって感じになってしまいました。
この作品は、素材は悪くはないと思います。
でも、その素材を活かした割烹(調理)ができていなかったかなって感じでした。
ねるる さんの感想・評価
4.0
原作未読。7年ぶりのアニメシリーズ第7期作。
全12話。
第7期の今作は、日常に溶け込む妖怪との日々がよりゆったりと描かれている印象。派手な進展や事件もなく穏やかな12話でした。
他の期と比べると、ニャンコ先生の可愛さがピックアップされてる気がしました。ふとしたニャンコ先生の動きや表情に力が入っていて、よりマスコット感が増してたかも。かっこいいより可愛いが強調されてました。
また、ゲスト声優が他の期と比べて豪華になっていた気がします。ツダケンやじゅんじゅんなど、新キャラに人気声優がキャスティングされています。ツダケンは特に遊び心を効かせたキャラ感になってるので、好きな方は見てみるのもいいかもしれません。
終始穏やかな期になっているので、続けてみたい面白さよりはゆっくりと楽しむ人向けな作品かと思います。
夏目友人帳のファンの方なら変わらず世界観を楽しめます。
2008年から続く今作品引き続きゆっくりと続編を待ちたいと思います。
ninin さんの感想・評価
4.2
原作未読 全12話
夏目友人帳の7期です。出来れば1期から観てみることをオススメします。
普通の人間には見えない妖を観ることができる友人張の所有者である夏目レイコの孫で同じ能力がある夏目貴志を中心に妖と人間との心暖まるエピソードを描かれている作品です。
劇場版から3年、テレビアニメシリーズから7年を経て待望の7期の放送でした。
心暖まるお話が中心ですが、災いをもたらす妖もでてきますね。
以前から出てきた妖や人間のキャラたちもみなさん出てきます。
今回も素敵なお話が色々とありましたが、レイコのお話とお庭のお話が好きでした。
ちょっとだけ進んだ夏目友人帳、また再会できることを楽しみに待っています。
OPは柏木ひなたさん、EDは近藤利樹さんが歌っています。
最後に、先生はあいかわらずでしたw
コーヒー豆 さんの感想・評価
4.5
夏目友人帳の第7期です。
原作は、月刊LaLaで連載中です。
どの回も観終わった後は、落ち着いたほっこりした気分に
させてくれて安定した面白さを堪能できますね。
また1期から全部観たくなりました。
好きな話は、古本屋の回、ちょびの回、タキ兄の回です。
タキ兄は可愛い系イケメンでした。
音楽は1期の「一斉の声」が好きなのですが、
今回のOP、EDもとてもいいです。
EDは、近藤利樹さんの「こまりわらい」。まだ高校生ながら
歌声がとても素敵ですね。
原作にも手を出そうと思います。