wjk_anima さんの感想・評価
3.5
物語 : 3.0
作画 : 3.5
声優 : 4.0
音楽 : 3.5
キャラ : 3.5
状態:観終わった
(ero)※樂苑ファンタじィ~ 好〔2:8〕嫌 のハッキリ分かれる過剰演出作品!
1期は何回か視たかな?どうだったかなぁ?くらいです。
音声を聴く程度ですかね…。
ジャンル的に【学園ファンタジー、エロコメディ】といったハーレム王を夢見る思春期青年の話し?
余り、内容に入り込めず置いてけぼり状態ですが、それが 何か…ww
2期については一通り視終わったハズなのですが、内容が全然入って来ないんですよね~…
何でだろぅ???
私のスカウターこの作品の時だけ、調子悪いんですよねぇ…ww
『 測定不能だって!w』
まぁ、お暇なら視てよね~的な作品とも云えないので、無理してまで視なくても良いかも!
視聴対象は〔男子中高生向け〕なのかなぁ~よく解らんので、1~2話視て無理でなければ問題ない作品でしょうか!?
好きな人は好きでしょうから最低でも…4期までは続く作品でしょうね!
《 ストーリー 》
駒王学園に通うイッセーこと兵藤一誠は、女生徒達から変態扱いされ彼女もできない事で、寂しい思いをしていた。ある日、黒髪美少女の天野夕麻から声をかけられ、彼女から初めて恋の告白をされる。しかし夕麻は初デートの帰り際に堕天使レイナーレとして本性を現し、一誠を殺害する。レイナーレは、一誠の持つ神器が危険な神器の可能性があると認識した堕天使組織「神の子を見張る者」(グリゴリ)の上層部から、神器排除のために送り込まれた刺客だったのだ。そして一誠の命が尽きる間際に、一誠が持っていた召還カードから学園一の美少女リアス・グレモリーが召還され、一誠を悪魔として転生させる。
翌朝リアスの使いとして、木場祐斗が一誠をオカルト研究部へ招き、姫島朱乃と塔城小猫を紹介する。その後一誠はリアスから身の回りに起きている事態を説明され把握する。数日後の登校途中で、金髪美少女のアーシア・アルジェントと出会い教会近くまでの道案内を頼まれる。女性に優しい一誠に好意を持ったアーシアは一誠に再び会う約束をする。そしてアーシアと再び会う度に親しくなる。しかし堕天使を治療できる神器「聖母の微笑」(トワイライト・ヒーリング)を持つアーシアにレイナーレの魔の手が襲いかかろうとしていた。
【 キャラクター 】
★は個人的に好きなキャラでぃす!w
◆兵藤一誠:梶 裕貴
◆リアス・グレモリー:日笠陽子
◆アーシア・アルジェント:浅倉杏美
◆姫島朱乃:伊藤 静
◆塔城小猫:竹達彩奈
◆木場祐斗:野島健児
◆ゼノヴィア:種田梨沙
◆紫藤イリナ:内田真礼
◆ギャスパー・ヴラディ:佐倉綾音
★アザゼル:小山力也
◆ヴァーリ:逢坂良太
◆レヴィアタン:清水愛
◆フリード・セルゼン:松岡禎丞
◆桐生藍華:山崎はるか
◆松田:内匠靖明
◆元浜:中國卓郎
【 TV アニメ 】
《 第1期 》
原作小説と同タイトルで、2012年1月から同年3月までAT-Xなどで放送された。全12話。前半が原作第1巻に相当するレイナーレ編(アーシア編)、後半が原作第2巻に相当するライザー編の全2部構成になっている。 登場人物面では原作でモブキャラクターに過ぎなかった「片瀬」や「村山」にも設定の追加や出番の増加が施され、ビジュアル面でも魔法陣等の各種デザインが新規に作成されている。 映像は女性達によるコメディ風のお色気やヌードなどの際どいシーンがふんだんに盛り込まれているが、極端な性的描写は含まれていない。また、流血などの残虐描写やアーシアの死亡シーンにオルゴール曲が流れるなど、シリアス性も強くなっている。AT-Xでは視聴年齢制限番組と指定され、映像がほぼ解禁されて女性達の乳首や尻が見える内容で放送されたが、地上波独立局ではそれらへ白い光やタイトルロゴの「D」による修正が施された上で放送された。 アニメーション制作をテレビアニメ版『School Days』でも知られるティー・エヌ・ケー、キャラクターデザインを同作品の原作から関わっていることでも知られるごとうじゅんじが、それぞれ担当している。そのため、登場人物の容貌や第1話でイッセーが殺害されるシーンは、結果的にテレビアニメ版『School Days』を彷彿とさせるものとなった。 2012年9月6日に発売された原作小説第13巻限定版にはテレビ未放送エピソード(第13話)を収録したBDが同梱され、第2期の制作が決定したことも発表された。また、2013年5月31日に発売された原作小説第15巻限定版にはテレビ未放送エピソード(第14話)を収録したBDが同梱された。
《 第2期 》
『ハイスクールD×D NEW』(ハイスクールディーディー ニュー)のタイトルで、2013年7月から同年9月まで放送された。【全12話】メインスタッフは前期から続投。本期も2部構成となっており、前半は原作第3巻に相当する『月光校庭のエクスカリバー編』(げっこうこうていのエクスカリバーへん)を、後半は原作第4巻に相当する『停止教室のヴァンパイア編』(ていしきょうしつのヴァンパイアへん)をそれぞれ放送する。タイトルの変更を受けてタイトルロゴも第1期から変更され、左下に副題が併記されている。なお、本期もAT-Xでは視聴年齢制限番組として放送され、地上波での映像修正も第1期と同じである。 タイトルロゴ『NEW』のうち『W(ω)』は、おっぱいを模したものになっている。また、BS11などで流れた番組宣伝CMでは、通常は「新番組」と紹介されているテロップが「NEW番組」となっており、NEW(新しい)と乳(にゅう、つまり「おっぱい」)をひっかけた、お色気番組であることを強調する宣伝を行っていた。 TV放送時の次回予告はイッセーが単にサブタイトルを言うだけのもので、より詳しい予告は公式サイトで公開される形になっている。
【 MUSIC 】
◆月光校庭のエクスカリバー編 オープニングテーマ
「 Sympathy 」 歌:Larval Stage Planning
◆停止教室のヴァンパイア編 オープニングテーマ
「 激情論 」 歌:ZAQ
◆月光校庭のエクスカリバー編 エンディングテーマ
「 方程式は答えない 」 歌:オカルト研究部ガールズ
◆停止教室のヴァンパイア編 エンディングテーマ
「 らぶりぃ♥でびる 」 歌:オカルト研究部ガールズ