UsaMin さんの感想・評価
3.8
物語 : 3.5
作画 : 4.5
声優 : 3.0
音楽 : 5.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
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アナと雪の女王の感想・評価はどうでしたか?
UsaMin さんの感想・評価
3.8
物語 : 3.5
作画 : 4.5
声優 : 3.0
音楽 : 5.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
てーお さんの感想・評価
3.7
物語 : 3.0
作画 : 5.0
声優 : 3.5
音楽 : 4.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
くまきっちん さんの感想・評価
3.7
物語 : 3.5
作画 : 3.5
声優 : 3.5
音楽 : 4.5
キャラ : 3.5
状態:観終わった
ミュージカルチックな話運びが見ていて軽やかでとても面白かったです
低年齢層から見れるように設定はわかりやすくハッピーエンド出終わるところもディズニーのいいところでした
感動してボロボロ泣ける作品ではなくまったり子どもと見れる作品です
ムクト さんの感想・評価
3.3
物語 : 2.0
作画 : 4.0
声優 : 3.5
音楽 : 4.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
nk225 さんの感想・評価
3.8
物語 : 4.0
作画 : 3.5
声優 : 4.0
音楽 : 3.5
キャラ : 4.0
状態:観終わった
2014年7月16日発売の「アナと雪の女王 MovieNEX」が累積売上240.3万枚を記録し、すべての映像作品のなかで歴代1位となったことがわかった。
初日に66.1万枚、わずか3日目で100万枚、4週目で200万枚と爆発的なセールスを記録したことでも話題になった本作。その後も売上枚数を伸ばし、9月7日付けオリコン週間総合BDランキングで累積売上2,403,296枚を記録。これまで映像作品の歴代最高記録を保持していたDVD「千と千尋の神隠し」(2002年7月発売)の累積売上2,403,269枚を抜いて歴代トップとなった。発売から1年1ヶ月という短期間での記録更新も驚愕だ。
なお、9月2日発売の「シンデレラ MovieNEX」には、ボーナスコンテンツとして「アナと雪の女王」の続編となる「アナと雪の女王/エルサのサプライズ」を収録。こちらも人気となるだろう。
『アナと雪の女王』(アナとゆきのじょおう、原題:Frozen)は、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオズ製作による2013年公開のアメリカ合衆国の3Dコンピュータアニメーション・ミュージカル・ファンタジー映画。2013年度アカデミー長編アニメ映画賞受賞作品。日本ではアナ雪の略称でも呼ばれる。
ディズニー史上初のダブルヒロイン、すなわち、2人のディズニープリンセスを主人公とする作品である。雪と氷の魔力を持つ女王エルサ、そのエルサと王国を救うため冒険の旅に出る妹アナ、この2人の姉妹を軸に、真実の愛が描かれる。
ハンス・クリスチャン・アンデルセンの童話『雪の女王』からインスピレーションを得たこの作品は、舞台設定を雪と氷の世界としているが、ストーリーは新規に書き下ろされた。ウォルトディズニーアニメーションスタジオ長編作品としては53作目で、短編アニメの『ミッキーのミニー救出大作戦』(3D作品)が同時上映された。
日本での興行収入は、2014年6月、『ハリー・ポッターと賢者の石』を上回り、公開128日間で日本歴代3位、世界歴代5位、アニメーション映画としての興行収入は全世界歴代1位となった。主題歌「レット・イット・ゴー 」は、2014年3月Billboard JAPAN HOT100のアニメチャートTop3を独占、および2014年第86回アカデミー賞の歌曲賞(Best Original Song)を受賞した。
雪と氷の世界を舞台に、運命に引き裂かれた王家の姉妹を主人公に“真実の愛”を描いた感動アニメ。
触れるものを凍らせる力を持つ姉・エルサは、戴冠式の日に王国を冬に変えてしまい、城から逃亡する。妹・アナは姉と王国を救うため、雪山へと旅立つ。
Yahoo!検索大賞2014 映画部門は「アナと雪の女王」
国内の興行収入は250億円を突破し歴代3位。また、主題歌「Let It Go」も大ヒットし、日本中で「アナ雪」旋風が巻き起こりました。
100万枚突破=ブルーレイで初、発売3日で
大ヒット中のアニメ映画「アナと雪の女王」のブルーレイ、DVDなどを収めた「MovieNEX」の売り上げが、発売から3日で累計104万6000枚に達したことが18日、オリコンの調査で分かった。
ブルーレイ作品の売り上げが100万枚を超えたのは、2008年7月の同ランキング発表開始以来、初めて。DVDを含めた映像作品としても、10年6月に100万枚に到達した「となりのトトロ」以来、4年1カ月ぶりで、発売初週での突破は「千と千尋の神隠し」(02年7月発売)以来12年ぶり、史上2作目となる。
「アナと雪の女王 MovieNEX」は、店着初日となる15日に66万1000枚を売り上げ、初日分だけでブルーレイ作品の歴代最高記録を更新した。その後、16日に25万2000枚、17日に13万3000枚をそれぞれ販売した。
ディズニー作品に限ると、100万枚を超えたのは「ファインディング・ニモ」以来となり、初週での突破は初めて。
フローズン さんの感想・評価
3.7
物語 : 2.0
作画 : 5.0
声優 : 4.5
音楽 : 4.5
キャラ : 2.5
状態:観終わった
・1年前劇場でやってた頃見に行ってあにこれに書こうとは思いつつ時間が過ぎ、すっかり記憶を忘失
・BDで借りて改めて視聴
・原作未読なのでストーリーの取捨選択やアレンジ具合は知らないけども、このストーリーは面白くなかった
・良くも悪くもディズニーだなという感じ
・キャラは誰にも好感を持てなかったな~
・またキャラ達が自分たちの状況を即座に理解しすぎな所はやっぱり違和感を覚えてしまう
・さすがだなと感じるのは飽きさせないために定期的に危機せまるシーンをいれたりドキッとさせたり、ダレることがない。正直オラフというキャラも進行上、あまり意味があるキャラとは思えないけどいることで一気に楽しくなるもの
・見どころはやっぱり映像美。はまるところにスッポリはまるような視覚的快感とBGMと掛け合わせた動きの楽しさ。これにお金を払っているようなもんだと思っていつも海外作品を見ています
・開始直後の氷を採取・搬出するシーンだけで「はー楽し」ってなりますよ
・やっぱり一番面白いと思ったのは「レリゴー」を歌いながらエルサが城を建立するシーン。ここ1年でテレビで散々レリゴーを聞かされたもんですから、当時見たときとはまた違って聞こえました。イントロが流れたら「おぉ~きたきた」と思っちゃうし曲としての貫録も感じた
・劇場で観たときに印象に残ったのは貿易国の軍人2人とエルサとのバトルシーンでした。氷のアクションが単純にカッコいいのでエルサのバトルものとかも見てみたくなった(笑)
・いわずもがな声優陣の技量もすごい。ディズニーはキャスティングうまいですよね。(いや、「ヘラクレス」なんかは微妙だったかも・・)
・元々ピエール瀧のファンである私は、すげーとこまで行っちゃったな瀧・・と謎の感慨をもってみてました
・この作品のストーリーや姉妹の心情なんかは女性だとグっとくる所が多いってよく聞く点。確かに私の姉はこの作品大絶賛なんですが、でも男である私はピンとこないんですよね。世間で言うように女性向けの作品なんでしょうね。
・個人的にはこの作品は映像と音楽を楽しむものだと割り切って見ています。
Britannia さんの感想・評価
3.3
物語 : 3.0
作画 : 3.5
声優 : 3.5
音楽 : 3.5
キャラ : 3.0
状態:観終わった
話題性があったので今更視聴。
正直見る前は家族向けな幼稚な内容なんだろうと偏見を持って見ていたが
例の曲が流れる場面では不覚にも見入ってしまった。【曲と映像が素晴らしい】
後半は偏見通り退屈「レット・イット・ゴー〜ありのままで〜」までが自分にはピーク
(女のお子さんが居る方には良いかも)
年を取った今見ても楽しめる点は、流石ディズニーだと感じた。
~声優~
・エルサ役(松たか子):本場の方より歌い方好きです。
・アナ役(神田沙也加):プロじゃないのに上手いと思う、歌はさすが有名歌手の娘ですね。
視聴後、声優アワード主演女優賞受賞も納得。
白雨 さんの感想・評価
3.7
物語 : 3.0
作画 : 4.5
声優 : 3.5
音楽 : 4.0
キャラ : 3.5
状態:観終わった
元々ディズニー映画ってあまり好きじゃなかったのですが、この作品はそれなりに面白いと思いました。
世間で非常に話題になっていたので一応観てみるか、という軽い気持ちで観ましたが
3Dの映像はとても美麗で、話のテンポもよく、笑いあり涙ありと割りと楽しめました。
蒼い✨️ さんの感想・評価
2.9
物語 : 1.5
作画 : 4.5
声優 : 2.5
音楽 : 4.0
キャラ : 2.0
状態:観終わった
私が日本アニメの様式美に染まりきってるせいか特別に面白いとは思えませんでした。
CGと宣伝に湯水のように莫大な費用をかけて歌で釣っただけのアニメ。
例えるなら最高級の食材で育てたペットを派手にCM打って国民的アイドルに仕立てあげた感じ。
流石アメリカ!スケールが違いますね。
はっきり言いましては、単なる技術自慢・歌自慢だけで終わっていて、
作品としてはキャラの性格づくりも脚本も特に目を引くところを感じませんでした。
ヒロインや女王など登場人物の心情描写とかすっごく雑に思えてしまって、
これがポップコーンとコーラの文化の国が産んだアニメーションなんですかね?と。
アメリカのアニメの目指す完成形がコレなのかもしれませんけどね。
でも、私には合わなかった。ただ、それだけです。
しかし、シンプルなお話だからこそウケたのかもしれませんね。
ドラゴンボールがそうだったように…。
『ありのまま』で良いと作品中で歌っていたので、
私も『ありのまま』に感想を書いてみました。はい!
kuroko85 さんの感想・評価
3.7
物語 : 3.5
作画 : 3.5
声優 : 3.5
音楽 : 4.5
キャラ : 3.5
状態:観終わった
子供の関係上、ジブリとディズニーはほぼ強制的に見せられます。
空前の大ヒット作品ですが、これまで、もしくは近年のディズニー作品と
さほど遜色ない、と言うのが正直な感想です。
ジェットコースター的なストーリー展開と、定期的に挿入される歌。
ダブルヒロインと言う構成が、大ヒットの要因でしょうか。
容姿や性格の全く異なる二人、その二人による
それぞれのエピソードが、大きくほつれ再び絡み合う物語。
ノイマン さんの感想・評価
3.0
物語 : 3.0
作画 : 3.0
声優 : 3.0
音楽 : 3.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
見るにいたった理由は、家族が見たいとの希望からで、正直、あまり興味はなかった。
ミュージカルをアニメでやってみました的な作品だと思いましたね。
ストーリーはいたって簡単。小さな子供に聞かせる童話ですね。
英語・日本語と両方聞いてみましたが、やはり、英語のほうがしっくり来ます。ちなみに、字幕だと、英語のニュアンスと違っていて、ダメですね。
CGは確かにたいしたものだと思うが、どうも「アニメ」という枠にははまらないような気がしてね。
やはりこの映画は、音楽のために作られたという感じですね。PVだと思ってみれば見れる程度のものです。
(こんな作品で儲かるのだからDISNEYの商標はすごいよね)
追記:日本語のタイトルに憮然としています。英語のタイトルは、「FROZEN」
意味合いとしては、表現されている映像と心の二重の意味を持っていますが、あの日本語のタイトルは何なんですか???(2015.4.11)
アニメ最近始めました さんの感想・評価
3.4
物語 : 2.0
作画 : 3.5
声優 : 4.0
音楽 : 4.5
キャラ : 3.0
状態:観終わった
みぜうさぎ さんの感想・評価
3.0
物語 : 3.0
作画 : 3.0
声優 : 3.0
音楽 : 3.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
ソーカー さんの感想・評価
3.6
物語 : 3.0
作画 : 5.0
声優 : 3.5
音楽 : 3.5
キャラ : 3.0
状態:観終わった
お話には全く期待せずに(そもそもディズニーに期待するのが酷)雪のサクサク感を見たくて見たが、驚くべき映像美に圧倒された。いやぁアナの表情しかり仕草しかり、CGの半端ないクオリティを見た。勿論雪のサクサク感(笑)も素晴らしかった。
お話は予想通りと言いますか、こんなもんだろうなという感じで進み
雪のサクサク感より話が思いっきりサクサク進んでいくのが気になりつつ、ラストで「あれ?」という感じで無難に視聴完了。
で、どこが「ありのまま」の内容なんだ??そもそもエルザの心理描写が致命的・・・と思ってしまったのだが、どうも自分は「ありのまま」というキーワードが先入観としてあったらしく、これは劇中歌の翻訳によるところが大きく、作品自体には罪はないらしい。
この映画に違和感を覚えたところと言えば、そんなくだらないところなのだが
「ありのまま」なんてその瞬間感じる一種の開放感に過ぎないのかもしれない。
けみかけ さんの感想・評価
4.7
物語 : 4.5
作画 : 4.5
声優 : 4.5
音楽 : 5.0
キャラ : 5.0
状態:観終わった
生まれつき雪や氷を作り出す事が出来る魔法を身に着けていたアレンデール王国の王女エルサ
しかし上手く魔法をコントロール出来なかった彼女を不憫に思った両親は彼女を人目から隠すように育ててきた
一方、好奇心旺盛で破天荒な妹のアナは幼い頃から閉ざされきっていた城の門や自分と顔も合わせようとしない姉との生活に退屈し、外の世界へ憧れを抱いていた
やがてエルサは成人し、女王となるための戴冠式の日を迎えたがアナの軽はずみな行動から言い争いになった矢先、力を抑えきれずに魔法を暴発させてしまう
秘密だった魔法を知られてパニックに陥ったエルサは王国を捨てノースマウンテンに作り上げた氷の城に引き篭もるのだが、エルサの魔法の影響で夏季であったはずのアレンデール王国全体が極寒の世界となってしまった
エルサを追い詰める原因を作ったアナは責任を感じ、姉との“仲直り”を望み独り身で旅立つ・・・
まず昨今のディズニー映画・・・というかディズニー作品とピクサー作品で作風が2極化してるようにオイラは感じてます
インパクトあるキャラクターを重視して物語自体は比較的子供向け、寓話的な構成が目立ち奥底に抱える「アニメタ魂を隠し切れないピクサー」
(あくまでオイラの主観です、『トイ・ストーリー』のようにシリーズ化してよりキャラを掘り下げに入る場合もあります)
主人公に強過ぎる個性を求めず、感応的、情緒的、ロマンティシズムある物語を重視する「あくまで映画屋なディズニー」
『ニモ』にしろ『カーズ』にしろ、キャラは立ってるけど話しはダルいんですわ、正直
今作はディズニー制作ということで例の通り後者、キャラよりお話が先に立った作品だと感じてます
アンデルセンの童話『雪の女王』をベースとしながらもカイやゲルダが主人公ではありません
独自のキャラクター、全く新しい解釈、21世紀の今日らしいストーリーの中に力強いメッセージの作品に仕上がっており、やはりディズニーというチームはこういった元ネタをアレンジしていくのが上手いんだな!と再確認
実際視聴してみるとエルサが氷の城に引き篭もった事で大寒波に襲われるアレンデール王国の様はなんか「天岩戸伝説」っぽい
ハンスに初めて会った時のアナのたどたどしい喋りと後退りは隠し事をする「トイ・ストーリーのウッディ」に見えなくもない
アナとハンスがパーティーの夜に語り合う中、船のマストの向こうに見える二人の影はどことなく「ミッシェル・オスロ監督作品」に思えたのはオイラだけ?
クライマックスはどう見ても『ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』ですね!わかります!
いえいえ;
この作品をコケにしたいわけでなく、いい意味で既視感のあるお話と映像だったな、と
よくもまあこれらと『雪の女王』を結合したと、オイラはその辺り心の底から拍手を送りたいのです
歴代作品と比較すると毒々しさはかなり薄めで、そういった部分は昨年の『シュガーラッシュ』の方が風刺が効いていましたね
ディズニー作品に悪役の醸し出すオドロオドロしさや狂気染みた冒険のスリルを求める方には少しパンチが弱めな作品と言えます
伊集院光が毒舌で批評したように、ハッキリと好みは分かれます
ちなみにオイラは泣きませんでした
今作やはり一番讃えたいのは音楽、そして歌
もうホント、なんで今の今まで歌わなかったのか!?
ディズニーといえばやはりミュージカルなのです
2013年夏に主題歌が公開された時点から今作がミュージカル映画になると察していたオイラにとっては日本公開までの間そのハードルは上がる一方・・・
しかし、本編を見終えてみてオイラの想定を遥かに超越した圧倒的ネ申曲達のラッシュ!
途切れない!!歌が途切れないんですよ!!!
音楽に5.0評価あげてますが気持ち的には7.0ぐらいあげてやりたいんです!
「Let it go」だと?
今作の最大の見どころはどう考えても
「Na~na~na~heyana♪
Hahiyaha naha~♪
Naheya heya na~yanuwa~♪
Hanahe yunuwana~♪」
だろーがぁ(@д@
お話重視でキャラ立ってないというわけでもなく、今作でキャラクター性成分を補っているのがエルサに命を与えられた雪だるま、オラフ
彼の今作への貢献度は大き過ぎます
彼の存在で適度にコミカルな場面展開が計られ、鑑賞者(特に子供)を飽きさせない工夫がなされています
各所で話題になっているのが「原語で観るべきか?」「吹き替えで観るべきか?」
これに関しては甲乙付け難い、つまりどっちでもいいと思います
特に既に監督自身が賞賛している様にアナの吹き替えを担当した神田沙也加が素晴らしい
が、オイラとしては何よりも褒め称えたいのが前述したオラフを担当したピエール瀧でしょう、面白いw面白すぎるw
松たか子ももちろん悪くない
が、演技は別として歌声となるとやはり本家ブロードウェイミュージカルで活躍していたイディナ・メンゼルの足元には遠く及ばない
ってことで歌を楽しむつもりなら原語で、そこに拘らなければ吹き替えで、という選択をオススメしたいです
(まあMay.Jの“アレ”はいらんかったと思うが・・・)
ああそれと、「雪だるま作ぅろ~♪」は諸星すみれちゃんですねb
【すみれちゃんマジ天使】
ちなみに公開当初「2D吹き替え」「2D字幕」「3D字幕」という3つの選択肢しか無くなぜか「3D吹き替え」だけが後出しで約1ヶ月半ほど遅れて公開されました
よくわからんがこれが新しい商法?らしい
上映館数や1日の上映本数が東京ですら1/3になるというかなりレアな限定公開です、観れたアナタはラッキー
「3Dで観る価値は?」と聞かれたら「同時上映の『ミッキーのミニー救出大作戦』の面白さが全然違うよ」と真顔で答えます
昔ながらの“ミュージカル”に回帰しつつも、ディズニー史上初の“Wヒロイン”という新たな試みに挑んだ今作
流石、アナもエルサも両方魅力的ですb
しかし今作、これもディズニー初じゃないかと思われる“Wヴィラン”作品でもあったんですよね
そう、今作には悪役が2人おるんです
問題はこれ、試みとしては面白かったんですが正直一切何の含みも持たせていない所謂「超展開」でして・・・
昨今のディズニーは如何にもソレっぽい悪役を配することをせず、黒幕をサプライズ的に隠す傾向にあるんですが、、、やっぱ超展開は映画としてやっちゃダメよね・・・;
手乗り変タイガー さんの感想・評価
3.0
物語 : 3.0
作画 : 3.0
声優 : 3.0
音楽 : 3.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
ネズミーランド系が大好きな人にはウケるんでしょうが、私には何故あそこまでの社会現象に発展したのか、さっぱりわかりませんでした。
ゅず さんの感想・評価
3.5
物語 : 3.0
作画 : 3.0
声優 : 3.5
音楽 : 5.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
【一言で紹介】
相手を傷つけたくない、寂しさ、それを受け止める愛
【ディズニー作品として】
音楽と演出が良いだけで
ストーリー的には
展開がものすごく早くて
すごく驚いて残念な部分だった。
他の作品と比べると評価されすぎで
歌と映像でみんな騙されてると思う。
ディズニー作品が歌がいいのは当たり前。
【ゅずワールド】
{netabare}
私の心の暖かいところを覆い隠すように
どんどん雪が積もっていく。
雪がこんなに白くて綺麗なのは
私の寂しい心や醜い心を
優しさで包んで見えなくするの。
こんなに冷え切って冷たくなっても
どんどん積もっていく。
この寒さから暖かい場所にでるのは
自分の暖かい気持ちのほうを強く持たなきゃ
いけない。
自分でわかっていても、うまくいかない。
それでも
エルザは心から自分の暖かい気持ちを呼び覚ますことができて
本当によかったと思うよ。
自分はわざと雪の中でうずくまってたいかも
そしたら弱い部分見えないで済む
でも弱さを見せられない自分ってのは悲しいよね。
すごく難しい。
弱さ、寂しさ、醜さ
見せたら嫌われるんじゃないか?
だからトゲトゲしくなるの。
傷つけたくないの。
だから離れるの。
だけど、本当はそばにいたいの
自分のありのままで
いられるのなら
迷わずいこう。
まだ時間かかりそうだけど
その時には
雪を溶かすぐらい
暖かな、春を届けよう。
{/netabare}
*さとちゃん* さんの感想・評価
3.0
物語 : 3.0
作画 : 3.0
声優 : 3.0
音楽 : 3.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
ちゃいにーず☆ さんの感想・評価
4.2
物語 : 4.0
作画 : 4.0
声優 : 4.0
音楽 : 5.0
キャラ : 4.0
状態:観終わった
ストーリーはともかく一つのミュージカルを見終わったという感情になる作品。
美女と野獣と同じスタッフが作っただけの事はある。
日本はこのようなミュージカルアニメーションはあまりつくらないのだが、チャレンジしてみてほしいと思った。
米麹米子 さんの感想・評価
4.2
物語 : 4.0
作画 : 4.5
声優 : 4.0
音楽 : 4.5
キャラ : 4.0
状態:観終わった
興行収入は全世界歴代1位と聞いてはいたものの
ブームの時は見たくなかった(ひねくれ者)
Let It Goの曲が流れる中
そんなにいいのだろうかと今更ながら視聴。
ディズニーでした。
3Dアニメで時間は100分くらい?
エンヤっぽい曲もよかったです。
テーマは家族愛・姉妹の絆・恐れ対愛という事ですが
内容的には間違いない。
ディズニーは全般的にいいのにこの作品が何故
人を魅了し虜にしたのかを少し考えてみる。
王道ストーリーである事。
雪の女王ってこんな話だったっけ?と思いながらも
ストーリーが王道であること。
幅広い年齢層に支持
子供には飽きない工夫がされており
大人の女性受けがいいのは「ありのままの自分」このフレーズが全てだろう。
マイノリティーに人気があるのもこのフレーズが全て。
奇跡が見れる
音楽が良い
衣装が美しい(ドレスのビロード部分のテクスチャとか色味とか)
多分様々な要素が重なってこの人気だろうなと。
みんなそれぞれ窮屈ながらも
仮面をつけ演じながら生きてる部分があって
なんとか自分に折り合い付けながら生きてるけれど
この映画により開放感や赦された感が得られるのだと思う。
愛についても運命とか、本物の愛とか描かれてるけど
ディズニーだとそれがディズニーだからと受け入れてもらいやすい。
初夢で何故かミッキーを見たので
何かの暗示でしょうかとアナ雪に手をつけてみました。
素直に良い作品ですよ。
氷の城とか好きなので目の保養になりましたし。
あまりというか、滅多に書かないであろうディズニーレビュー。
人気があるのが当然なので書かないのです。
ありのままの 姿見せるのよ
ありのままの 自分になるの
退会済のユーザー さんの感想・評価
4.0
物語 : 3.0
作画 : 4.5
声優 : 4.0
音楽 : 4.5
キャラ : 4.0
状態:観終わった
だいぶ歌に引っ張られてますね〜!
すっごいあっちこっちで話題になってるもんだから、ワクワクしながら観たんですけど、何ということはない。
あ、面白かったんですけどね。
いろいろとハードルあがってるもんだから、期待しすぎていましたね。
内容は他のディズニー作品とさして変わりません。
ただ、Let it go が流れ始めたとき、全身の鳥肌が意味もなくスタンディングオベーション(笑)
すごい!歌すごい!!
あとはオラフの可愛さですね。悶えました。
三崎鳴 さんの感想・評価
4.2
物語 : 3.0
作画 : 5.0
声優 : 4.0
音楽 : 5.0
キャラ : 4.0
状態:観終わった
言わずと知れた第86回アカデミー賞受賞作品。ハンス・クリスチャン・アンデルセン童話『雪の女王』を基にした作品。興行収入200億超えの大ヒット作かつ挿入歌『レット・イット・ゴー』が有名な本作だが、それに見合う脚本かどうかと言えば非常に曖昧なラインである。特筆したいのは映像の美麗さか。時間と金が掛かっているのが良く分かる圧倒的なCGでディズニー映画特有の表情の動きとアクションが見れる点では優良。楽曲も映像も申し分ないが、脚本に関しては良くも悪くも毎度のディズニー水準、いわゆる王道ファンタジーをなぞっただけ。テーマ性はあるものの特出しているわけでもなし、完全に万人受けを狙った作品。商業的には成功しているのだからそれでよいのだが、悪く言えば「このレベルの脚本で流行ってしまう」わけだ。確かに『レット・イット・ゴー』だけのアニメかといわれればそうではないが得られるものは何らない。国内で上映されている映画作品で興収200億を越しているものは『千と千尋の神隠し』『ハリーポッターと賢者の石』『タイタニック』の3作と本作のみだが、このラインナップに本作を並べると内容的には引けを取っているのが分かる。『千尋』はアニメーションと芸術の親和性を示し、『ハリーポッター』は世界を代表する王道ファンタジーの一角、『タイタニック』は壮大な人間ドラマを描いたにも関わらず本作が示すところはどこか、といったところだ。本作を賛辞する言葉に脚本を褒め称える言葉は果たしてどれほどあるだろうか。決して本作の人気に疑問を投げかけるわけではない。ディズニー作品が世界的な人気を誇るのは十二分に理解している。ただ本作はディズニー作品としても映画作品としてもアニメ作品としても一流とは言いがたいのではないだろうか。
MameJ さんの感想・評価
3.8
物語 : 3.0
作画 : 3.0
声優 : 5.0
音楽 : 5.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
文化の違いかピンとかない場合も多いディズニーアニメ(私見です)だし、アンデルセン童話「雪の女王」のオマージュ的な作品も沢山あるけれど、これは名作の一つだと思います。
加えて、松たか子さんと神田沙也加さんの歌は、本当に凄くて素晴らしかったです。
んで。
ライオンキングのこともあってか、「聖闘士星矢」のヒルダとフレアの姉妹の話のパクリとか言われたりもしますが、吹雪中で展開されるストーリーで女の子の名前がヒルダとなれば、私的には「太陽の王子 ホルスの大冒険」を思い出します。これも名作でした。
パクリと言っている人にそれもパクリやん!と言いたいわけではありません。
まぁ余談です。(^^;A
ねごしエイタ さんの感想・評価
4.5
物語 : 3.5
作画 : 4.5
声優 : 4.5
音楽 : 5.0
キャラ : 5.0
状態:観終わった
ディズニーアニメ初投稿。安くなってたDVDを目にして、購入しちゃった。
今まで見てないから分からなかったけど、アナと雪の女王って、{netabare}姉妹だったんだねぇ。{/netabare}
全体的にアニメは、解りやすいつくりになっている。全年齢、安心して見れる。ディズニー作品の単調さも良いところかなぁ。
話していると、突如歌いだす。ミュージカルというやつ。エルサ歌うあの「ありの~」とか歌う歌なんか特に良かった。
{netabare} 住んでいる王国の女王になったエルサは、隠していた魔法がばれてしまいパニックをおこす。山に引きこもる。オラフをつくったり、歌いながら氷の城を作るところは、{/netabare}綺麗でしたねぇ。
{netabare}いきなり知り合ったばかりのアナに、結婚しようと言ったこの {/netabare}ハンスのキャラは、最後まで見逃せないものですよ。
{netabare}エルサを追うアナ。{/netabare}途中で知り合うクリストフは、男らしかったねぇ。オラフ面白い。
アナっていうのもお転婆、個性的で、自分のことより{netabare}エルサの命を守ったシーン感動です。その後、誰かさんへのパンチすっきりでした。{/netabare}
私も好きなハッピーエンドでの締めくくりは、夢の世界みたいな感じ。やっぱ、ディズニー。終わりは、こうじゃなくちゃ(^^♪
PeachFly さんの感想・評価
3.8
物語 : 2.5
作画 : 4.5
声優 : 4.0
音楽 : 4.0
キャラ : 4.0
状態:観終わった
映画は見に行く事ができず、レンタルのDVDを待っていましたが、これもいつ行っても貸し出し中で、やっと視聴する事ができました。 果たしてTVニュースでも話題となったような素晴らしい作品なのか、誰もが手放しで褒め称える作品なのか… 以下「私の」感想です。
{netabare}
作品のストーリー、出来の良さ、ミュージカル視点の感想については他の方の感想を参考にしてください。
大多数の方にとっては全くその通りで、一見の価値のある作品です。
作画はとってもキレイで、今までのアニメーションと一線を画するのは事実です。 登場人物の表情も「これがアニメか…」と思うほど情緒溢れる仕上がりでした。
風になびく前髪、歩く度に足の動きに合わせて変化するドレス、舞い上がる粉雪… どれを取っても緻密なCGに圧倒されます。
…とここまでは、私も絶賛しますが、「あにこれ」でもポイント化されているように、アニメーションは作画だけではなく、音楽、ストーリー、声優、キャラクター、が相まって作品が完成されるわけなので、他の要素も大切です。
音楽は、流石にミュージカル作品だけあって場面を盛り上げ、物語にマッチした臨場感を与えています。
でも、ミュージカルに慣れていない方にとっては見慣れたアニメとはちょっと違った見方になるでしょうし、ミュージカルというテイストの選択が本当に良い方向になっていたかどうかはちょっと微妙です。 私としてはどちらかというとオーソドックスな音楽テイストを好みますので、音楽重視のミュージカルはちょっと苦手です。
声優も有名な方がされていますし、感情を込めた台詞は心にぐっと来るものがありました。 またキャラクターはアニメーションならではの目がくりっとした表情豊かなキャラクターです。
でも、とっても残念なのですが、英語から日本語への吹き替えのため、実写の映画の吹き替え以上に口の動きと台詞がアンマッチ。 キャラクター作りで一つ一つの発音の口の動きを正確にCGで作り、それがアニメーションでデフォルメされていて… あ~残念。^^;; 英語版の方を見ると見事なまでに発音と口の動きが合っていました。
最後にストーリー
「王道のストーリー」、「姉と妹の感動的なストーリー」… いろいろと絶賛されていますが、私の見立てとしては「普通」です。 良くも悪くもなく、当たり障りのない、万人受けするようなストーリーです。
「良いか」、と言われれば良いんでしょうが、「面白いか」と聞かれたら、答えはNoです。
本当にストーリー的に面白い作品は心の奥底を揺さぶるような場面が必ずありますが、アナ雪ではそれは感じられませんでした。
「あにこれ」の個別評価でも「物語」の評価がちょっと落ちているのはその辺りに原因があるかもです。
過去のCG作品で「ファイナル○。○○○○」というのがありましたが、CGで実写を模したもので、リアルなCGとは対照的にストーリーが全くダメな作品でした。
アナ雪がこれと同類と言うわけではありませんが、CGの力の入れ方に比べてちょっと物語がついていけなかったのかな~ と言う感じです。
{/netabare}
でも、リアルな3Dアニメではあるので、一見の価値は絶対にあります。
もう一回見るか? … と聞かれたら、 ^^;; …ま、そういうことで。
<<PeachFlyの「また観るかな~」判定>> : 2
0:途中で挫折、
1:もう観ない、
2:もしかしたらもう1回くらい観るかも、
3:たぶんもう1回は観るかな、
4:もう2~3回は観るつもり、
5:ベスト10に入る逸品!。きっとこの後何回も観ることでしょう^^
ゆ~た さんの感想・評価
3.8
物語 : 3.0
作画 : 5.0
声優 : 4.0
音楽 : 3.5
キャラ : 3.5
状態:観終わった
kakelu さんの感想・評価
3.8
物語 : 3.5
作画 : 3.5
声優 : 4.5
音楽 : 4.5
キャラ : 3.0
状態:観終わった
今、話題になっていたので観てきました!!
(吹き替えを見ました)
*感想
ミュージカルのようなものでディズニーらしい映画でした。
内容は見ていて予想ができるようなシンプルなもの、
僕はあまり感動できませんでした。
ただ、「Let It Go」がとてもいい曲で気に入りました!
松たか子さんの歌声には感動しました。
なので、内容でなく歌を聞く感覚で行くのなら、とても行ってよかったと思います。
*おすすめ度
☆4
期待が大きかった分、少しがっかりしましたが
ディズニー映画の中ではかなり良かったと思います。
時間があるのなら、見る価値はありです!
赤ずきんちゃん さんの感想・評価
3.6
物語 : 4.5
作画 : 3.5
声優 : 1.0
音楽 : 5.0
キャラ : 4.0
状態:観終わった
プーリン さんの感想・評価
3.8
物語 : 2.5
作画 : 5.0
声優 : 3.5
音楽 : 5.0
キャラ : 3.0
状態:----
今までにないアニメ
単純な物語と映像や音楽がよかったが名作ではなく良作だと思う
だけどミュージカルなどを取り入れた斬新がすごいおもう
オラフだけは最高に面白かった
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運命に引き裂かれた王家の美しい姉妹、エルサとアナ──触れるものを凍らせる“秘密の力"を持つ姉エルサはその力を制御できず、真夏の王国を凍てつく冬の世界に変えてしまう。妹のアナは、逃亡した姉と王国を救うため、山男のクリストフとその相棒のトナカイのスヴェン、“夏に憧れる雪だるま"のオラフと共に雪山の奥深くへと旅に出る。アナの思いは凍った世界を溶かすことができるのか? すべての鍵を握るのは、“真実の愛"…。(アニメ映画『アナと雪の女王』のwikipedia・公式サイト等参照)
イディナ・メンゼル、クリステン・ベル、ジョシュ・ギャッド、サンティノ・フォンタナ、ジョナサン・グロフ
ジャンル:TVアニメ動画
放送時期:2008年春アニメ
いかにも遠い未来、ありふれた惑星にて--- 人類の抵抗により、ロボットによる貴族政治が終焉を迎えようとしていた。世界から隔離された屋敷を舞台に、 フリューゲル公爵の娘ドロッセル、 そしてその執事ゲデヒトニス、 2体のロボットによる他愛ない日常会話が始まる。
ジャンル:アニメ映画
放送時期:2014年12月20日
ヒロは、幼いころに両親を亡くし、兄タダシと2人きりの生活を送っていたが、ある日、謎の事故により兄タダシは帰らぬ人となる。 ひとりぼっちになり深く心を閉ざしたヒロの前に現れたのは、つぶらな瞳と空気で膨らんだ白くて大きな体を持つ"ベイマックス"。彼は、亡き兄タダシが、人々の...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:2016年4月23日
体の大小や、肉食か草食かに関わらず、動物たちが平和に共存する大都会ズートピアを舞台に、夢を信じる新米警官のウサギ・ジュディが、夢を忘れた詐欺師のキツネ・ニックと共に、ズートピアに隠された驚くべき事件に挑んでいく姿が描かれる。
ジャンル:TVアニメ動画
放送時期:2015年秋アニメ
音楽芸能分野の名門校・綾薙学園に入学した星谷悠太は中学の時に見たミュージカルで素晴らしいパフォーマンスを見せたこの学校の生徒に憧れていた。彼が目指すのは花形コースの「ミュージカル学科」。しかしここに入る為には学園の3年生のうち成績優秀者が所属する「華桜会」の指導を受けられる特別...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:2013年12月28日
その時代その国には、魔法や呪いをかけたり解いたりすることを生業とする 人々がいました。その時代の魔の国。樹老長さんの森で、のろい屋を営む魔女の姉妹がいました。のろい屋では、姉のヨヨさんと妹のネネちゃんが、魔法や呪いに関する人々の悩みの依頼を日々解決していました。そんなある日、森...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:2015年9月19日
監督 長井龍雪 脚本 岡田麿里 キャラクターデザイン 田中将賀 制作 A-1 Pictures 青春群像劇 第2弾 劇場版完全新作オリジナルアニメーション 幼い頃、何気なく発した言葉によって、家族がバラバラになってしまった少女・成瀬順。 そして突然現れた“玉子の妖精”に、二度と人を傷...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:2021年7月10日
高知の自然豊かな村に住む17歳の女子高生・すずは幼い頃に母を事故で亡くし、父と二人暮らし。母と一緒に歌うことが何よりも大好きだったすずはその死をきっかけに歌うことができなくなっていた。いつの間にか父との関係にも溝が生まれ現実の世界に心を閉ざすようになっていく。曲を作ることだけが...
ジャンル:TVアニメ動画
放送時期:2015年秋アニメ
人間の少女とアクマのドラマを描いたミュージカルアニメ。 四皇學園に通う高校2年生の立華リツカは皆の憧れである生徒会長・鉤貫レムから呼び出しを受け、生徒会の面々と不思議な出会いを果たす。
ジャンル:TVアニメ動画
放送時期:2006年夏アニメ
「月刊サンデーGX」にて連載、かずといずみの癒し系コミック『貧乏姉妹物語』のテレビアニメシリーズ。父はギャンブルで借金を作って蒸発、母とは死別。そんな困難の中、まだ中学生と小学生のふたりっきりの姉妹“きょう”と“あす”が織り成す様々な出来事や日常を、季節を追って描いたハートフル・ス...
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放送時期:2003年冬アニメ
『魔法遣いに大切なこと』(まほうつかいにたいせつなこと)は、日本の漫画、小説、およびアニメ、実写映画作品。 魔法が幻想でなく当たり前に存在し、一種の特殊技能として認知されている世界の現代日本。岩手県遠野に住む魔法遣い(魔法使いではない)の主人公が魔法遣い免許の研修を受けるため...
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放送時期:2014年冬アニメ
極道一家「集英組」のひとり息子だが、ごく普通の高校生・一条楽。彼は、10年前、仲良くなった女の子と「再会したら結婚する」という約束をし、その時に貰ったペンダントを肌身離さずに持っていた。そんなある日、楽のクラスにやって来た転校生の美少女・桐崎千棘。最初の出会いから相性最悪で、事...
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放送時期:2014年冬アニメ
色々な事情が重なり、一緒に暮らすことになった勇太と六花。 付き合い始めた二人にとってはどきどきな内緒の同棲! なはずが… 普通の女の子とも付き合ったことのない勇太には、中二病の彼女はハードルが高すぎた!? 恋愛をどう進めていけばいいか悩む勇太。そして1つ学年が上がってパワーアッ...
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放送時期:2014年冬アニメ
黒いジャージにスカーフ姿の“夜ト”。夜トは祀られる社の一つもない~貧乏でマイナーな神様。自分の社を築くべく、自分の携帯番号を街なかやトイレの壁に書き込み、賽銭<5円>で人助けをする、自称“デリバリーゴッド”である。良家の令嬢・壱岐ひよりは、交通事故に遭いそうになった夜トを助けよ...
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放送時期:2014年冬アニメ
ごく普通の生活を送る高校生・夜ノ森小紅の16歳の誕生日。許嫁なのに影が薄い三峰白夜と、小姑なのにどう見ても幼女の三峰真白が現れた。ブリーフィング無しでいきなり始まった奇妙な同居生活。シスコンで変態な姉・夜ノ森紅緒まで加わり、事態は相当ややこしいことに。小紅の生活は普通じゃなくな...
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放送時期:2014年冬アニメ
ある日偶然「ゲーム製作部」に足を踏み入れた校内でも有名な不良の風間堅次は、そこで部長の柴崎芦花を始めとする部員たちの属性攻撃を受け、なかば強引に入部させられてしまう。 気付けば…高尾部長率いる「本物のゲーム製作部」が現れたり、魔の十四楽団に勝負を挑んだり、"袋"をめぐ...
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放送時期:2014年冬アニメ
県立田茂農林高校―通称『のうりん』。ぼくの名前は畑耕作。ここ『のうりん』に通う、ちょっぴりアイドルオタクな高校生だ。そんなぼくの通う学校に転校してきたのは、憧れの超人気アイドル草壁ゆかたん…!?方言幼馴染、メガネ美少年、ラブリー小動物、巨乳少女!妄想系女教師!パンツ!足フェチ!そして...
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放送時期:2014年冬アニメ
少子化の影響で女子校から共学となった私立桜才学園高等部の学生・タカトシは、ひょんなことから生徒会副会長に就任する。しかし生徒会のメンバーは変人ばかりで…。
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放送時期:2014年冬アニメ
平凡なスクールライフを送る男子高校生・多華宮仄と、文武両道、容姿端麗で絶大な人気を誇る学園のマドンナ・火々里綾火。クラスメイトながら住む世界が違うふたりであったが、仄に隠されたある秘密から、主従関係を結ぶことになる。仄は姫として、綾火は彼を護る炎の魔女として――。仄の「白いアレ...
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放送時期:2014年冬アニメ
大蝦夷農業高校での生活は、時間との戦いだ。 実習、部活、寮の仕事、そしてエゾノー祭の準備… 日はどんどん短くなる。断らない男・八軒は、断れない男でもある。 誰よりも忙しい八軒の秋は、めまぐるしく過ぎていく…
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放送時期:2014年冬アニメ
伏見いなりは、同級生の丹波橋紅司に片想いをしているが、その想いをなかなか打ち明けられない日々を送っていた。ある日、いなりは宇迦之御魂神の御使いの狐・コンが川に落ちかけているところを助け、そのことをきっかけに宇迦之御魂神から変身能力を授かる[3]。その日から、いなりは友人や神々の助...