クロッシー(・з・) さんの感想・評価
4.5
物語 : 4.5
作画 : 4.5
声優 : 5.0
音楽 : 4.5
キャラ : 4.0
状態:観終わった
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機動戦士ガンダム 逆襲のシャアの感想・評価はどうでしたか?
クロッシー(・з・) さんの感想・評価
4.5
物語 : 4.5
作画 : 4.5
声優 : 5.0
音楽 : 4.5
キャラ : 4.0
状態:観終わった
プル・トゥエンティ さんの感想・評価
4.5
物語 : 4.0
作画 : 4.0
声優 : 5.0
音楽 : 4.5
キャラ : 5.0
状態:観終わった
sawako さんの感想・評価
3.5
物語 : 4.0
作画 : 3.5
声優 : 4.0
音楽 : 3.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
jori さんの感想・評価
4.9
物語 : 5.0
作画 : 5.0
声優 : 5.0
音楽 : 4.5
キャラ : 5.0
状態:観終わった
ヴィーザル さんの感想・評価
4.4
物語 : 4.0
作画 : 4.5
声優 : 4.5
音楽 : 4.5
キャラ : 4.5
状態:観終わった
kazi さんの感想・評価
4.8
物語 : 5.0
作画 : 4.5
声優 : 5.0
音楽 : 4.5
キャラ : 5.0
状態:観終わった
アムロとシャアの最終決戦にふさわしい名作
近年のちょっと売れたからってすぐに映画化して小銭稼ごうとするするクソ映画アニメとはモノが違う
間違いなく楽しめるが、これを観る為には最低でも1st、Zを観ないといけないというハードルがある
どっちも面白いが絵でしか楽しめない子供にはハードルが高すぎる
ちゃいにーず☆ さんの感想・評価
3.0
物語 : 3.0
作画 : 3.0
声優 : 3.0
音楽 : 3.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
ヒロ(4代目) さんの感想・評価
3.8
物語 : 3.5
作画 : 4.0
声優 : 4.0
音楽 : 3.5
キャラ : 4.0
状態:観終わった
退会済のユーザー さんの感想・評価
4.3
物語 : 3.0
作画 : 4.5
声優 : 5.0
音楽 : 4.5
キャラ : 4.5
状態:観終わった
観に行った作品。
当時としては「最高」でした。
シャアとアムロが戦うってだけで興奮していたような?
ただ登場人物のほとんどが「死んでしまう。」
あまりに死にすぎて「マヒ」するほど・・・。
そういう設定で、そういう話なんだろうけど、
生き残りが少なすぎて「虚無感」が残る作品でした。
登場するMSや艦船は語る必要がないほど「有名」。
おふとん さんの感想・評価
4.7
物語 : 4.5
作画 : 4.5
声優 : 5.0
音楽 : 5.0
キャラ : 4.5
状態:観終わった
80年代、一世を風靡したリアルロボットアニメの頂点に立つと言っても過言ではない名作でしょう。
作品内容については今更言うことは何も無いほど語り尽くされた感があります。
というわけで一言だけ・・・
今、ガンダムUCを観ていて、まだ本作品を未見という方は、
今すぐ観てください。(そんな人はいないかもしれませんが)
退会済のユーザー さんの感想・評価
4.5
物語 : 4.5
作画 : 4.5
声優 : 4.0
音楽 : 4.5
キャラ : 5.0
状態:観終わった
ファーストの頃のアムロと比べると、立派な大人になっています。ニュータイプとしてまさに、理想的だと思いました。
その一方で、連邦の腐敗が進み、シャアによる、まさに逆襲が始まります。人の可能性を信じたアムロと、信じられないシャアとの戦いが見所です。
「ひろ。」 さんの感想・評価
4.6
物語 : 4.0
作画 : 5.0
声優 : 4.5
音楽 : 5.0
キャラ : 4.5
状態:観終わった
やはりシャアとアムロの存在感の大きさです。BGMのオーケストラの素晴らしさも相まって心が震えました。
アレックス・ディノ さんの感想・評価
4.2
物語 : 4.0
作画 : 4.0
声優 : 3.5
音楽 : 5.0
キャラ : 4.5
状態:観終わった
時雨@雫 さんの感想・評価
5.0
物語 : 5.0
作画 : 5.0
声優 : 5.0
音楽 : 5.0
キャラ : 5.0
状態:観終わった
わんわんk さんの感想・評価
4.9
物語 : 5.0
作画 : 5.0
声優 : 4.5
音楽 : 5.0
キャラ : 5.0
状態:観終わった
音神 さんの感想・評価
4.2
物語 : 4.0
作画 : 4.0
声優 : 4.5
音楽 : 4.0
キャラ : 4.5
状態:観終わった
hiro-hiro さんの感想・評価
4.9
物語 : 5.0
作画 : 5.0
声優 : 5.0
音楽 : 4.5
キャラ : 5.0
状態:観終わった
言わずと知れたガンダムシリーズの最高傑作。
たくさんの方がレビューされているので、特に書くことはありませんが、やっぱりガンダムにかなうアニメはないと思います。
壮大な世界観、登場人物の心理描写、壮絶なバトルシーン。
時間を経ても色褪せない、珠玉の一本です。
かおーん さんの感想・評価
4.5
物語 : 4.0
作画 : 4.5
声優 : 5.0
音楽 : 4.5
キャラ : 4.5
状態:観終わった
古い作品で感想はみなさまの類似しますので原作との対比を。
原作はチェーンではなく、ベルト・チカ・イルマです。
ハサウェイにチェーンは殺されましたが、ベルトーチカは死んでません。お腹を抱えて(アムロの子を暗示)周回軌道を回ります。
ハサウェイはここから「閃光のハサウェイ」への悲惨な道に。
Vガンダム(原作)のウッソは「ミゲルばあちゃん」と。シャアの末裔を臭わせましたが、のちに公式に否定されました。
退会済のユーザー さんの感想・評価
5.0
物語 : 5.0
作画 : 5.0
声優 : 5.0
音楽 : 5.0
キャラ : 5.0
状態:観終わった
初代ガンダムでMSをお互いに失い、白兵戦に持ち込むも勝負がつかず、爆風の中それぞれ脱出したアムロとシャア。
Zガンダムでは味方として戦場で出会い、アムロは地球で、シャアは宇宙でそれぞれ戦いを続けた。
そして、再び宇宙で相まみえる両雄。
と、燃える設定ですが、要は初代でついていない勝負の決着を付ける為の映画です。
MSの作画がスピーディで素晴らしく、この映画移行、ロボットアニメの作画が大幅にレベルアップした様な気さえします。
戦いばかりでなくガンダムらしい人間ドラマもあり、情念降り積もる中、二人の戦いは最高潮に・・・。
これは初代から14年を経て公開された、長年のガンダムファンへ捧げられた映画です。
この映画で一旦、ガンダムの物語は区切りをつけ、これに続くF91が新たな世代のガンダムであることを謳っていることを考慮すると、初代ガンダムから続く流れのラストを飾る映画であると言えます。
是非、存分に二人の戦いを楽しんで下さい。
Tuna560 さんの感想・評価
5.0
物語 : 5.0
作画 : 5.0
声優 : 5.0
音楽 : 5.0
キャラ : 5.0
状態:観終わった
宇宙世紀の2人の主人公、アムロ・レイとシャア・アズナブルの最後の対決を描いている。
(あらすじ)
宇宙世紀0093年。グリプス戦役以降消息不明だった、元ジオン公国軍エース・パイロットで、ジオン共和国創始者ジオン・ズム・ダイクンの息子であるシャア・アズナブルは、地球連邦政府に対しネオ・ジオンを率いて反乱の狼煙を上げる。
停戦に安堵する地球連邦の思惑と裏腹に、シャアは取引によって得た小惑星アクシズを地球に衝突させるべく再び作戦を開始した。ロンド・ベルに所属していたアムロは、自ら開発に加わった新型モビルスーツ・νガンダムを駆り、アクシズ落下の阻止を目指す。巨大な岩塊が地球に落下しようとする中、アムロとシャアの最後の一騎打ちが始まる。(wikipedia参照)
『機動戦士ガンダム』から14年後、宇宙世紀0093年第二次ネオ・ジオン抗争を描いており、一連のシリーズで因縁のライバル同士であったアムロとシャアの戦いにピリオドが打たれ、言わば「ガンダム(アムロ、シャア編)」の完結編となっています。
また、本作ではアムロとシャアの「14年間の歩み」が対比されていることが特徴ですね。地球を思うあまり地球人類の粛正を決意したシャア、ニュータイプの覚醒により人類の可能性を信じたアムロ。同じ”ニュータイプ”でも思想や観念により、こうも真逆に成長するのか…と感じさせてくれました。
この作品のおかげで、アムロは一番のお気に入りのキャラになりました。
また、νガンダムとサザビーの一騎打ちはアニメ史上に残る名バトルシーンです。その激しさは1stの劇場版『めぐりあい宇宙』をもじって、「殴り合い宇宙」と呼ばれるくらいですw
”ファースト→Z→逆襲のシャア”の流れは、私が絶対的にお勧めするシリーズなので、ガンダムを知らない人は、このレビューを期に観てみてはいかがでしょうか。
(1/20:追記)
ほーたろ さんの感想・評価
4.9
物語 : 5.0
作画 : 4.5
声優 : 5.0
音楽 : 5.0
キャラ : 5.0
状態:----
★☆ひろ☆★ さんの感想・評価
5.0
物語 : 5.0
作画 : 5.0
声優 : 5.0
音楽 : 5.0
キャラ : 5.0
状態:観終わった
ファーストから見た世代にとっては集大成の作品であり、
アムロとシャアの戦いは涙ものです。
というか、これ以上のものは見なくてもいいかなーという感じ。
音楽は三枝さんです。Zのときのサントラも秀逸でした。
いまサントラのCDを聞いても、シーンが思い出せて感慨に浸れます。
物語、声優、キャラ、作画も文句なし!
この作品にかかわった全ての人に感謝です。
ぱるうらら さんの感想・評価
4.1
物語 : 4.5
作画 : 3.5
声優 : 4.0
音楽 : 4.0
キャラ : 4.5
状態:観終わった
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』はロボット系アニメ映画です。
舞台はΖΖから4年後。アムロは29歳でシャアは33歳になりました。最初は敵として出会い、次は敵の敵は味方といった形でエゥーゴで共闘。最後はどちらもやはり最大の敵として決戦を迎えました...。私はこの「敵が味方となり再び敵として見える」といった構図はどちらにも愛着を持っていた私にとって、とても素晴らしい設定だったと思います。また、そんな想い入れの強い二人のどちらにも戦死を望んでなかった私にとっては今回の二人の決戦に関して、白黒はっきり決めるのも有りだったのかも知れませんが、個人的にはあれはあれで良い締め方であったのではないかと思ってます。時には曖昧な終わり方も必要かと...。
私がこの作品で一番評価している点は躍動感溢れる激しいMS戦のシーンでした。1作目、2作目、3作目と様々な決戦を観てきましたが、どれもストーリーは良いのですが戦闘シーンが今一つと言うか、後一息欲しかった所です。その点、逆シャアの戦闘シーンは劇場版という事もあってか、非常に満足のいくモノになっていました。特に“サイコミュシステム”は此れまでにアナログな戦い?を観て来た者にとって少々チート臭い気もしますが、其のお蔭で動きのある戦闘シーンを作り出したと思います。他にもビームサーベルを用いた戦闘シーンも白熱していました。そして、サイコミュシステムが導入されたνガンダムの戦闘方法そして機体そのものもカッコ良かった。
戦闘といえば、ビームライフル及びビーム砲の音が少々変化して“スターウォーズ”のビームライフルの音に聞こえた様な?
最後のシーンはいつもより熱いシーンでいつも通りの超自然的要素満載な終わり方でしたが、もう慣れました。
このアニメはコロニーだの隕石(アクシズ)だの、兎に角地球に何かを落とすのが好きですなw それでもレーザーを当てない事は何処か良心的ですが。
当初はガンダムの良さというモノを知らず、一番初めにこの作品を観てしまうという暴挙に走ってしまった私でしたが、初代からこの作品までを観て来て、そのストーリーやMSのデザイン、登場人物の心情表現などの完成度に感服致しました。そしてアムロとシャアの戦いの幕切れであるこの逆襲のシャアは評価されるべき素晴らしい作品であったと思います。
ちゃば さんの感想・評価
4.8
物語 : 4.0
作画 : 5.0
声優 : 5.0
音楽 : 5.0
キャラ : 5.0
状態:観終わった
今観てもモビルスーツのデザインとか古臭い感じがしないのが凄い、映像も戦闘シーンはスピーディーでガンダムならではの会話しながらのカットが良い所で入ってきて痺れます。台詞も富野監督らしい癖はあるけど印象深い、名台詞のオンパレードで今でも、思い出します。特にアムロは以前は拗ねたキャラで嫌いでしたが、今作では精神的に大人になって成長を感じられたのが良かったです。三枝成彰先生の音楽もとてもこの作品にマッチしていてサントラも持っていて時々聞いてます。TMNの「BEYOND THE TIME」は今でも時々カラオケで歌います。
手乗り変タイガー さんの感想・評価
3.3
物語 : 3.5
作画 : 3.0
声優 : 4.0
音楽 : 3.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
ネロ さんの感想・評価
5.0
物語 : 5.0
作画 : 5.0
声優 : 5.0
音楽 : 5.0
キャラ : 5.0
状態:観終わった
個人の主観ですが、ガンダムシリーズで1番の出来でした。
モビルスーツのデザイン・作画・シナリオどれも良かったです。
タクポ さんの感想・評価
4.0
物語 : 4.0
作画 : 3.5
声優 : 4.0
音楽 : 4.5
キャラ : 4.0
状態:観終わった
「UCシリーズ」と聞いて、ぴんとこない人は見ないフォうがいいですよ。たぶんおいてかれますよ!!それでも見たい人は、ガンダムの映画版なりアニメ版なり見たほうがいいよ。ゲームの方の知識だけで見るのは、すこしあじけないから。なんつって。
kazoo18 さんの感想・評価
4.8
物語 : 5.0
作画 : 4.5
声優 : 4.5
音楽 : 5.0
キャラ : 5.0
状態:観終わった
たんたんたぬき さんの感想・評価
4.1
物語 : 4.5
作画 : 4.0
声優 : 4.0
音楽 : 4.0
キャラ : 4.0
状態:観終わった
タマランチ会長 さんの感想・評価
2.6
物語 : 1.0
作画 : 3.0
声優 : 3.0
音楽 : 3.0
キャラ : 3.0
状態:観終わった
当時、ファーストガンダムファンだった自分は、Z、ZZもろくに観ずに劇場へ足を運び、当然のごとくまるで話が見えませんでした。
それでも、秀逸なモビルスーツのメカデザインには本当に驚きました。ガンダムをベースにした原色系の連邦軍、中世欧州の鎧を思わせる曲面で覆われた、野暮ったいカラーリングのネオジオンのモビルスーツたち。ギュネイのヤクトドーガがブライトの放った核ミサイルを迎撃するシーンにはしびれました。
αアジールもいい。ダークイエローの機体は第2次大戦中のドイツ戦車を思わせる。劇中では大した戦果も挙げられずあっけなく爆発炎上してしまうのは残念の一言。でかいんだからもっと大暴れしてほしかった。とにかくモビルスーツ萌え。ヤクトドーガのプラモは3機作りました。
最近、見直したんだけど、なんかサイコフレームのおかげでアムロが火事場のクソ力で隕石を押し戻したって話だったんですね。一般人の想像力をはるかに超える壮大なファンタジーです。
機動戦士ガンダム 逆襲のシャアのレビュー・感想/評価は、ユーザーの主観的なご意見・ご感想です。
あくまでも一つの参考としてご活用ください。 詳しくはこちら。
機動戦士ガンダム 逆襲のシャアのレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら
こちらのフォーム よりお問い合わせください。
宇宙世紀0093年。旧態依然としてスペースノイドに弾圧を続ける地球連邦政府や依然地球にしがみつく人々の存在に絶望した、シャア・アズナブルは、ネオ・ジオン軍総帥となり、人類の粛正を目論む。
それを察知した、かつてのホワイトベース艦長 ブライト・ノア、シャアの最大のライバルであったエースパイロット アムロ・レイ率いる地球連邦軍 ロンド・ベル隊は、孤立無援の状態の中、最後の決着をつけるべく、小惑星要塞 アクシズを巡る戦いに向かう。(アニメ映画『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』のwikipedia・公式サイト等参照)
古谷徹、池田秀一、鈴置洋孝、榊原良子、白石冬美、川村万梨阿、弥生みつき、佐々木望、山寺宏一、伊倉一恵、安達忍、潘恵子
原作:富野由悠季
監督:富野由悠季、企画・製作:サンライズ、脚本:富野由悠季、キャラクターデザイン:北爪宏幸、モビルスーツデザイン:出渕裕、メカニカルデザイン:ガイナックス/佐山善則、音楽:三枝成章
ジャンル:アニメ映画
放送時期:1982年3月13日
劇場用作品三部作の完結編。ストーリーの本筋は戦争が終結に至るまでの過程だが、それよりも新人類“ニュータイプ”の誕生に焦点が当てられている。キャラクターデザイン及びアニメーション監督=安彦良和、監督=富野喜幸(現:富野由悠季)。主題歌の「めぐりあい」を井上大輔が歌った。ホワイト...
ジャンル:TVアニメ動画
放送時期:1979年春アニメ
スペースコロニーへの宇宙移民開始を紀元とした未来世界、宇宙世紀0079年が舞台。人類は増え続ける人口のため、半数が月軌道周辺にあるラグランジュ点に浮かぶスペースコロニー群(サイドと呼ばれる)に居住していた。その中で地球に最も遠いコロニー群サイド3はジオン公国を名乗り、地球連邦からの...
ジャンル:OVA
放送時期:2014年5月17日
地球連邦政府転覆の可能性を秘めた『ラプラスの箱』の在処が遂に明かされた。 その場所は、事件の始まりの地、〈インダストリアル7〉の〈メガラニカ〉であった。ビスト財団当主代行のマーサ・ビスト・カーバインは、 財団権益を保持すべく、地球連邦政府中枢を担う移民問題評議会議長ローナン・...
ジャンル:TVアニメ動画
放送時期:1985年冬アニメ
宇宙世紀0087。一年戦争(地球連邦とジオン公国の戦争)終結から7年後の世界が舞台である。ジオン公国軍に勝利した地球連邦軍は増長しコロニーに対し再び支配と圧力を強めていた。やがて、地球連邦軍内部に「ジオンの残党狩り」を名目にスペースノイドへの強権的制裁を加えるエリート部隊「ティター...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:1981年3月14日
地球連邦とジオン公国との1年戦争を縦軸に、自らの意志に反して過酷な戦争に巻き込まれていく少年・少女たちの人間ドラマを横軸に描いた、初代「機動戦士ガンダム」三部作の第1弾。再放送で高視聴率をマークしたTVシリーズを再編集した。キャラクターデザイン及びアニメーション監督=安彦良和...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:2015年2月28日
宇宙世紀0068年、サイド3、ムンゾ自治共和国。宇宙に進出した人の革新を説き、地球連邦政府からの完全独立を宣言しようとしたジオン・ズム・ダイクンは、議会檀上で演説中に突如倒れ、帰らぬ人となった。ダイクンの死後、ザビ家陰謀説を唱えるダイクンの側近ジンバ・ラル。しかし、サイド3、ムンゾ...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:1981年7月11日
宇宙世紀0079年。地球総人口の半数が宇宙を故郷にして五十年。サイド3というスペースコロニーがジオン公国を名乗って地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。建設途上にあったスペースコロニー・サイド7に住むアムロを初めとする少年少女たちは、ジオン軍の攻撃の中、連邦軍の新型強襲揚陸艦ホワイト...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:2021年6月11日
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から12年。U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府組織「マフティー」...
ジャンル:OVA
放送時期:2010年3月12日
第二次ネオ・ジオン抗争、別名「シャアの反乱」の終結によって地球圏には束の間の平穏が訪れた。 それから3年後、宇宙世紀0096年。工業コロニー「インダストリアル7」において、とある謀議が交わされようとしていた。政財界に絶大な影響力を持ち、地球連邦政府を影から操る ビスト財団が、「袖付き...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:2018年11月30日
2010~14年にかけてOVAと劇場上映で展開され、16年にはテレビシリーズとして放送もされた「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」の続編となる劇場版アニメ。「ガンダムUC」のストーリーを担当した小説家の福井晴敏が脚本を手がけ、「ガンダムUC」から1年後となる宇宙世紀0097年を舞台に、ユニコーン...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:1988年3月12日
宇宙世紀0093年。旧態依然としてスペースノイドに弾圧を続ける地球連邦政府や依然地球にしがみつく人々の存在に絶望した、シャア・アズナブルは、ネオ・ジオン軍総帥となり、人類の粛正を目論む。 それを察知した、かつてのホワイトベース艦長 ブライト・ノア、シャアの最大のライバルであったエー...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:1988年2月1日
常勝の天才ラインハルトと、不敗の魔術師ヤンの初対決である第4次ティアマト会戦を中心に展開する。遙か未来において、銀河系に進出した人類は銀河帝国と自由惑星同盟という2つの陣営に分かれ、約150年間という長きに渡って戦争を繰り返していた。宇宙歴795年、帝国軍の若き大将、19歳のラインハル...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:1988年2月6日
キュートな宇宙人・ラムと超女好き高校生・あたるが巻き込まれる奇想天外な現象や事件を描いた、高橋留美子の同名漫画をアニメ化。本作は、原作の最終話を元にストーリーが作られている。監督=出崎哲。撮影監督を「おじゃる丸」の大地丙太郎が務めた。ある日、黒ブタの馬車に乗った黒づくめの少年“...
ジャンル:OVA
放送時期:1988年3月1日
宗方は、自分の死期が近いことを悟る。そして学生時代からの無二の親友である桂大吾にひろみを託す決意をする。桂もそれを承諾する。何も知らぬひろみは、アメリカ遠征での結果、準優勝しメダルを宗方に見てもらおうと胸躍らせる。しかし、宗方はすでにこの世を去っていた。「岡、エースをねらえ!...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:1988年3月12日
のび太は「西遊記」の劇に出ることになったが、脇役で妖怪の一人なので面白くなかった。本当は孫悟空をやりたかったのだ。のび太は本物が見たくて、タイムマシンで当時のシルクロードへ向かった。そこでのび太は女の子に悟空と間違えられて大喜び。しかし、戻って来て皆に報告するが、誰も信じてく...
ジャンル:アニメ映画
放送時期:1988年2月6日
高橋留美子の同名原作をアニメ化し、大ヒットを記録したTVシリーズ「めぞん一刻」の続編。TVとはキャラクターデザインを変えて、五代裕作と音無響子の挙式を2日後に控えた一刻館の人々を描く劇場オリジナル作品だ。明後日が結婚式だというのに、一刻館ではまだ宴会が続いていた。一の瀬、四...
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放送時期:1987年12月21日
「漫画の神様」手塚治虫の代表作『火の鳥』の、未来宇宙を舞台にしたSFミステリー譚のOVA化。ペテルギウス第三惑星から地球に向かう資源輸送船。そのブリッジで当直官・牧村のミイラ化した死体が発見され、そばには「ボクハ コロサレル」との紙片が。猿田ほか仲間の4人がおびえる中、隕石事故で輸...
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放送時期:1988年冬アニメ
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放送時期:1988年冬アニメ
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ジャンル:TVアニメ動画
放送時期:1988年冬アニメ
『F』(エフ)は六田登による漫画作品(1986年-1992年までビッグコミックスピリッツで連載)、またそれを原作にしたTVアニメ。2002年には続編の『F REGENERATION 瑠璃』が登場している。 【ストーリー】主人公は群馬県赤城村(現渋川市)出身の赤木軍馬であり、親友のタモツとともにF1ドライバーを...